ストレスなく飲めるハイドレーション

公開日: 

Pocket

暑いです。

でも自転車乗りたいです。

早起きは出来ません。

もし早起きして走るなら5時くらいに起きて即座に出発という具合がベスト

8時にはもうすでに太陽の日差しが半端ない

そうなると夕方のライドがおすすめですね。

夕方から何が出来るんだい!!と言われそうですが
昨日は15時30分出発でも日差しがきつかった。

今日は友達と走ったのですが高負荷な予感

案の定40km/hが見えたり見えなかったりな具合に・・・・

僕らのような体重の軽い部類にはその速度域でのローテーはきつい。
僕の方が非力なのでさらにきつい
という具合に早々に心拍が上がりついていけず・・・・

まぁ彼と走れば強くなるなとは思うのですが
オイラの目的ってなんだ?

まぁそれは置いといて

バックパックのハイドレーションを今日も使います。
この夏になって初めて導入したものです。

コンビニでも氷は置いてあるし水も置いてあります(もちろん購入するという前提です)

ハイドレーション

このハイドレーションは走りながら気を使わず水分を補給できる。
通常ボトルゲージのボトルなら多くて600mlくらいであるがこいつはその容量によっては2Lも入る。
水がなくなって困るということがほとんどない。
なにより氷を使っていますのでボトルを使いよりも保冷性が高いので
常に冷たいというところが利点ですね。
一番驚いたいのがこの保冷効果 氷もかなり溶けにくいです。

かなりの高負荷についていくのにボトルゲージからボトルを抜く動作も辛いほどですがこれなら即座に補給できるのでストレスレスです。

IMG_0042

途中コンビニで休憩しますが
その時に水とコーラを買いますよ。

コーラは糖分が多く含まれているのでかなり効率よくエネルギーに変えてくれます。
水はコンビニの2Lの水を買います。

もちろんハイドレーションに充填しますが残りは
体にかけてクールダウンです。

1人だと体にかけても余る程 友達に渡して同じように体にかけてクールダウン。
実はこの水をかけると超気持ちいいのですよ。

山などに入ったときはこのハイドレーションは強い味方です。
もちろんこういうクソ暑いライドの時も同じことが言えます。

この時期喉が乾いてから水分補給をするのはもう遅いです。
こまめな水分補給が大事です。

ド変態

ただこのあとこの人について行くのがやっとでアタックをかけられると千切たのは言うまでもございません。
こういう方とちょくちょく走ると速く走れるようになるのでしょうけど・・・

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑